ベルリンの少女像、日本政府やネトウヨの異常な猛抗議のせいで逆に恒久設置になってメシウマww

 「平和の像」恒久設置へ。日本政府が決めてしまった「オウンゴール」

ドイツのベルリン・ミッテ区に設置された慰安婦像は、日本の悪行を後世に伝える上で大切なモニュメントである。

ドイツの皆様に、日本の悪行を知ってもらうためにも、この少女像が設置されることは大変意義があることは言うまでもないのだが、こともあろうに恥知らずな日本政府、政治家、一部の日本人はこれに講義し、撤去しろと鼻息を荒くしていた。

しかし、その猛抗議が返って恒久設置となってしまったのだからとんだ笑い話だ。

なぜ少女像に対しここまで日本人は過敏になるのかわからない。私は日本国内に少女像が無いことを大変残念に思っている。

韓国に行けば、少女像は至るところで見ることができる。私はよく、Instagramで少女像の画像を見ていいねを押している。

私は少女像の画像を見るために、少女像のハッシュタグを英語やハングルでフォローすることで、余すことなくエモーショナルな少女像の画像を見れるようにしているのである。

上記の記事にも書かれていることだが、日本国内にも少女像は設置されるべきだ。

例えば国会議事堂前や、皇居前に設置されるとより効果的だろう。

しかしながらそれが現実に起こりうる可能性は限りなく低い、日本は過去の過ちを反省せず、歴史修正主義の政治家で溢れているから。

とりあえず私の当面の目標は、海外渡航ができるようになったらいち早く韓国旅行をし、少女像に花束を献花し、心を込めて拝み、記念撮影をしたい。

早くこの目で少女像を見れることを楽しみにしている。

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